非営利動物保護団体totonon活動ブログ

非営利動物保護団体ととのんの保護した保護ワンコ達の様子や活動内容をご覧ください

2016年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2016年08月

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今日の『ととのんハウス』の様子です。

ご覧下さりありがとうございますm(_ _)m。


今日の『ととのんハウス』の様子です。

多くの方々にご来訪頂いています。

ワンコ達もそれぞれに、ノンビリ過ごしています。

昨日から今現在までで、
12匹の保護ワンコ達に新しいお家が決まっています。m(_ _)m。







沢山の方々にご来訪頂けるのも、温かい皆様の情報拡散へのご協力のお陰です。


いつもありがとうございますm(_ _)m。



非営利動物保護団体ととのん

| 『ととのんハウス』の様子です | 14:15 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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今日から『ととのんハウス』で触れ合えるワンコ達のご紹介

ご覧下さりありがとうございますm(_ _)m。


『ととのんハウス』に昨日移動して来た8匹のワンコ達・・・

『ととのんハウス』ケアも終わり、今は動物病院で里親様募集開始前の最終メディカルチェックを受ける為に入院をしています。


明けて30日〈土曜日〉から
『ととのんハウス』にて里親ご希望の皆様と触れ合える様になります。

昨日のブログでもケア中の様子をお知らせ致しましたが、
ケア後のワンコ達の画像をご覧ください。


『ととのんハウス』にくる前に『ととのんサポートハウス』にて短期間ですが、メンタルケア等をしていましたので、
みんな甘えん坊さんです。



この子達を幸せに導く為にご覧の皆様の
シェア・情報拡散へのご協力を宜しくお願い致しますm(_ _)m。



保護活動には色々な形で参加出来ます。
保護ワンコ達を一緒に幸せへと導きましょ(^-^)。



可愛いトイプードル達です。

『白鳥麗子で御座います』をお書きになられている鈴木様からご支援頂いたウェアを着ています。
鈴木様、ありがとうございますm(_ _)m。


















穏やかなキャバリア・チエちゃん





要ダイエットですが、可愛いキャバリアのモエちゃん





どの子も可愛い子達です。

非営利動物保護団体ととのん が
飼育環境指導をしているブリーダーや、
繁殖を辞めたブリーダーから保護した子達です。


この子達を1日も幸せに導く為に
皆様のご協力を宜しくお願い致しますm(_ _)m。







非営利動物保護団体ととのん では
寄付金・支援金などの類の金銭のご支援は一切ご辞退させて頂いています。



保護ワンコ達には、触診、聴診、検耳、検眼、検便などの基本検査だけでなく、
血液検査、マイクロチップ装着、腫瘍があれば腫瘍摘出、ヘルニアがあればヘルニア整復手術、
整形外科的手術、
手術対応可能な心臓が悪い子には心臓手術など、
出来る限りの医療措置やケアをしてご理解ある里親様に託させて頂いております。
高額手術費用が掛かるワンコ達も沢山いますが、
里親様への譲渡費用は一律の金額とさせて頂いております。

詳しくは当団体のホームページ
http://totonon.undo.jp/
『ととのんハウス』のホームページ
http://totonon.jimdo.com/

をご覧ください。






| 『ととのんハウス』の様子です | 01:50 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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今日は8匹の受け入れがありました。

ご覧下さりありがとうございますm(_ _)m。


非営利動物保護団体ととのん 『ととのんハウス』では
8匹のワンコ達の受け入れがありました。


受け入れ後は、直ちに『ととのんハウス』受け入れケアを開始・・・


今日の『ととのんハウス』受け入れケアには
☆3名のトリマーさん
☆8名のケアボランティアさんが
ご協力下さりました。



受け入れケアの様子をご覧ください。




新たに油圧式のトリミングテーブルを導入しました。






シャンプーケア






新たにドライヤーも導入しました。
ドライ時間が短縮します。



イオンも出る(^-^)





ドライも嫌がらずお利口さんです。














皮膚状態が悪い子がいるので、
皮膚の状態を早く良くする為に、体幹部の被毛は短くしました。




仕上げはトリマーさんが・・・







足回りもケアボランティアさんによって綺麗に。





耳穴のケアも大切です。





受け入れケアは、まだ続行中です。


受け入れケアが終わりましたら、ケア後の姿をご覧下さいね。



この子達は、今晩一泊入院をして里親様募集前の最終メディカルチェックを行います。

| 『ととのんハウス』の様子です | 17:15 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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今日の『ととのんハウス』の様子です。

ご覧下さりありがとうございますm(_ _)m。

今日の『ととのんハウス』・・・

7人のボランティア体制でワンコ達のケアを行っています。


どの子もボランティアさん方々のケアを受けながら
人懐こくなっています。

画像をご覧ください。













| 『ととのんハウス』の様子です | 15:04 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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非営利動物保護団体ととのんの活動

ご覧下さりありがとうございますm(_ _)m。


最近、保護したワンコ達のケアや
保護元への環境指導や保護受け入れ、
『ととのんサポートハウス』から『ととのんハウス』への搬送、
ホームページの更新etc
に追われてしまい、
ネットに疎いのでブログの更新が疎かになっていました。
ごめんなさいm(_ _)m。




非営利動物保護団体ととのん の活動方針に

〈保護ワンコという存在を減らしていく〉
〈保護するのであれば出来る限り早期に〉

という事があります。

例えば
ブリーダーや犬屋の元で、5年や6年もの長い時を不潔な環境で過ごさざるを得ないワンコ達がいたとします。
不潔な環境で5年や6年も生活をしながら、繁殖行為をさせられていれば、
そのワンコ達が罹患したり、衰弱していくのは想像に難くありません。

ですので、当団体は当団体に寄せられる色々な相談や情報を元に
ワンコを多く抱えている繁殖業者の元に
積極的に出向き、
いずれは保護ワンコになってしまうであろう子達を、1年でも早く不潔な環境から救い出し幸せに導く為に、
ワンコ達の所有者である人と交渉し、
ワンコを救い出せるような活動も行っています。

残念ながら当団体のような保護スタイルを採っている保護団体・愛護団体〈個人を含む〉は
この日本には、殆どありません。




冷静に考えて下されば、すぐお判り頂けると思いますが、
〈倒壊した繁殖業者から保護したら、その子は推定7才だった〉
というよりも
〈繁殖業者と積極的に交渉して保護出来た子は、3才だった〉
という方が
ワンコが過酷な生活を強いられる期間が4年も短くなります。
私達人間にとっても4年という歳月は長いですが、
ワンコ達の4年とは、私達人間の時間にすると10年以上になります。


早期に保護するということは
他から批判や非難をされる事ではありません。


当団体は当団体のポリシーで活動させて頂いており、そのポリシーに賛同下さった方々が
活動ボランティアとして、
非営利動物保護団体ととのん の活動にご協力下さっています。


活動協力下さるボランティアさん方々は
ご自身の目で直接見て、
保護されるワンコ達を直接見て、
里親希望される方々と『ととのんハウス』で直接お話をして
当団体の活動に参加下さっています。


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