非営利動物保護団体totonon活動ブログ

非営利動物保護団体ととのんの保護した保護ワンコ達の様子や活動内容をご覧ください

2016年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2017年03月

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

【幸せになった元保護ワンコ達の姿をご覧下さい】

ご覧下さりありがとうございますm(_ _)m。

今回は先週里親様方々から送られて来た「ととのん卒業ワンコ達」の幸せになった姿をご覧下さい。





『ととのんハウス』を卒業したワンコ達は温かい里親様の愛情に包まれ、この動画のように

元気に、穏やかに、さらに幸せに暮らしております。

そして先日も『ととのんハウス』から
トイプードルの仔犬・すもも(ロアン)ちゃんが
里親様の元へ巣立ちました。

0228-4.jpg

里親様とすももちゃん

0228-2.jpg

皆様のご協力によりすももちゃんは
温かい里親様宅で幸せになります。

そして…

桃太郎の事では多くの温かい方々に励ましのコメントを頂き、ありがとうございますm(_ _)m。

桃太郎・・・今日の午後、荼毘に付しました。
多くのボランティアさん方々からお見送りされ旅立ちました。

桃太郎のような保護ワンコの存在を1日も早くなくす為に、
保護をしたり環境指導や繁殖指導を行うだけではなく、
更に色々な活動を行う事を決意致しました。

その活動に一人でも多くの方が参加していただけるとより多くの子を救えます。

動物保護団体ととのんでは『ととのんハウス』運営のお手伝いをして下さるボランティアさんを急募しています。

今現在、一時預かりを含めボランティアとして登録してくださっている方が100名近くおられます。

近くにお住まいの方もいれば、遠くは茨城県や栃木県からわざわざ足を運び活動に
参加していただいているボランティアの方もおられます。

1カ月に1日でも、1週間に1時間でも構いません。

是非保護ワンコ達の為にご協力をお願い致します。

協力ボランティアさんは

★保護ワンコのお世話
★保護ワンコのケアのお手伝い
★ハウス内清掃 etc
の活動をして頂きます。

経験者未経験者を問いません。

ぜひ、私たちと一緒に活動して頂けませんでしょうか・・・

応募していただける方は

『保護団体totonon(ととのん)のホーム ページ』 http://totonon.undo.jp/index.html 

ボランティア応募フォームに詳細をご記入の上、ご送信ください。

宜しくお願い致します。



非営利動物保護団体ととのん
S_5661524465900.jpg










≫ Read More

| 活動について | 19:10 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

【先天性の腎臓奇形のキャバリア・桃太郎、天国に行ってしまいましたm(_ _)m】

ご覧下さりありがとうございますm(_ _)m。

本日、非営利動物保護団体ととのんが環境指導をしているブリーダーさんから情報を頂き、
そのブリーダーさんの知り合いの犬舎から
多飲の症状がある3ヵ月のキャバリアの男の子を保護しました。

0227-1.jpg

0227-7.jpg

早速、病院搬送してメディカルチェックを行ったところ、
先天性の腎臓形成不全で、 血液検査の結果も腎機能がかなり悪い状態でした。

0227-2.jpg

0227-3.jpg

0227-4.jpg

0227-5.jpg

そこで明後日に改めて腎臓の専門医を受診し、治療方針を決める予定でした。

力強く育って欲しい…との願いを込めて
『桃太郎』とも名付け、
これからの治療・ケアも
ボランティアスタッフ一丸となり行う予定でした。

キャバリア・桃太郎くんは、本当に愛くるしく尻尾フリフリの甘えん坊さんでした。

けれど・・・

受け入れてから
1時間程経った時に、
急に痙攣発作・眼振を起こし…

チアノーゼを起こしていたので酸素吸入も行いましたが、

痙攣発作から5分程で私の腕の中で天国に行ってしまいました。

0227-6.jpg

0227-8.jpg

皆様とワンコの笑顔の為に活動しているのに、桃太郎を幸せに導けず、
皆様に悲しみを感じさせてしまう結果しか出せず無念です。

ワンコも人間と同じ生き物ですので、全てのワンコが健康とは限りません。
実は桃太郎の様に先天性の疾患を持っている子達も少なくありません。

ワンコの繁殖をしている方々の中には
悲しくもハンデや先天性疾患がある子を淘汰してしまう方もいる・・・現実です。

しかし、非営利動物保護団体ととのんは
治療や手術などをして
楽しく生きていく事が出来るのであれば
出来る限りの事をして、
ワンコ達を幸せに導く為に力を尽くそうと思っています。

この思いは昔も今も、そしてこれからも変わりません。

これからも
温かい皆様と共に
・保護ワンコという存在を減らす為の活動
・保護ワンコ達を痛みや痒み等の苦痛から一刻も早く救い出す活動
を展開して参りますので、宜しくお願い致しますm(_ _)m。

そして桃太郎が虹の橋を渡って、天国で元気に走り回ってることを
信じて・・・

0227-9.jpg


非営利動物保護団体ととのん
S_5661524465900.jpg



| 未分類 | 21:04 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

今日の『ととのんハウス』の様子です。

ご覧下さりありがとうございますm(_ _)m。

日曜日である今日も沢山の里親希望の方々が『ととのんハウス』にご来訪くださりました。

本日の『ととのんハウス』の様子です。

0226-3.jpg

ご来訪下さった皆さん、ありがとうございますm(_ _)m。

そして昨日に引き続き今日も保護ワンコ達に新しい家族が出来ました。

Mダックスのロビン

0224-7.jpg

トイプードルのベッキー

IMG_4955.jpg

トイプードルのハンナ

IMG_5338.jpg

スムースチワワのハッピー

0225-6.jpg

そしてすでに里親様が決まっていたトイプードルのラーゼと

0224-13.jpg

本日運命の出会いを果たした

スムースチワワのハッピーが里親様の元へ巣立ちました。

今日巣立ったワンコと里親様方との画像です。

スムースチワワのハッピー

0226-4.jpg

0226-6.jpg

里親様のお子様もハッピーもとてもかわいいですね。

トイプードルのラーゼ

0226-7.jpg

0226-5.jpg

自分の居場所を見つけたかのように落ち着いた表情をしています。

こうやって『ととのんハウス』に保護されたワンコ達は
温かい思いに溢れた里親様と第二の犬生を過ごすことができるのです。

ありがとうございます。

そして非営利動物保護団体ととのんは
少しでも多くのワンコ達を幸せに導く為の活動を、一年中休みなく行っております。

開場時間以外は 保護しているワンコ達のケアをボランティアスタッフが毎日行っています。

ケアの様子をご覧ください。





皮膚状態の悪い子や、皮膚表面・被毛を綺麗に保つために、
マイクロバブルや炭酸泉を使用ながら、毎日継続的にケアを行っています。

メンタルケアももちろんのことですが、
ワンコ達を痛みや痒みなどの苦痛から1日も早く解放してあげる事は当団体の活動ポリシーの1つなのです。

『ととのんハウス』に保護されたワンコ達は
こうした身体と心のケアを受けながら里親様との良い出会いを待っています。

保護ワンコを新しい家族としてお迎えをご検討の皆様、是非『ととのんハウス』へご足労下さい。

毎日の開園時間はHPの方に記載しておりますので
保護ワンコ達の本当の可愛い姿・・・是非直接見て下さい<(_ _)>。



非営利動物保護団体ととのん
S_5661524465900.jpg














| 『ととのんハウス』の様子です | 20:53 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

今日の『ととのんハウス』の様子です。

ご覧下さりありがとうございますm(_ _)m。

今日も沢山の里親希望の方々が『ととのんハウス』にご来訪くださりました。

本日の『ととのんハウス』の様子です。

0225-8.jpg

0225-7.jpg

ご来訪下さった皆さん、ありがとうございますm(_ _)m。


そして今日も保護ワンコ達に新しい家族が出来ました。

スムースチワワのリボン

IMG_5394.jpg

Mダックスのルディ

0224-5.jpg

Mダックスのフラン

0224-3.jpg

そしてトイプードルのローゼが里親様の元へ巣立ちました。

0224-9.jpg

そしてワンコ達と家族になった里親様方との画像です。

スムースチワワ・リボンと里親様

0225-12.jpg

Mダックスのルディと里親様

0225-11.jpg

Mダックスのフランと里親様

0225-9.jpg

トイプードルのローゼと里親様

0225-10.jpg

そして早速、里親様との素敵な画像が送られてきました。

0225-15.jpg

里親様のお子様とすでに仲良しのリボン…

0225-16.jpg

里親様のお膝の上でくつろぐルディ…


皆様のご協力によりワンコ達は
温かい里親様宅で幸せになります。

そして非営利動物保護団体ととのんは
少しでも多くのワンコ達を幸せに導く為の活動を、一年中休みなく行っております。

東京都北区赤羽2丁目32-1で開設している『ととのんハウス』・・・
里親様を募集しているワンコ達がケアを受けながら生活をしています。

そして
新しい家族をお探しの方々と直接触れ合って頂ける【清潔な施設】です。

保護ワンコを新しい家族としてお迎えをご検討の皆様、是非『ととのんハウス』へご足労下さい。

見学のみでも大歓迎です。

毎日の開園時間はHPの方に記載しておりますので
保護ワンコ達の本当の可愛い姿・・・是非直接見て下さい<(_ _)>。



非営利動物保護団体ととのん
S_5661524465900.jpg






















| 『ととのんハウス』の様子です | 21:34 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

心雑音あるチワワ仔犬を保護しました。

【チワワ仔犬のハッピーを幸せに導く為に、シェア・情報拡散が可能な方のご協力をお願い申し上げますm(_ _)m】

ご覧下さりありがとうございますm(_ _)m。

木曜日の夕方に急遽、一般家庭から
心雑音があるスムースチワワの仔犬〈生後2ヶ月半〉の女の子を保護しました。

ペットショップで迎えた子らしいのですが、
ワクチンを接種する為、元飼い主が動物病院に連れて行った際の聴診で
「心雑音がある」と獣医師に言われたそうです。
その子がいたペットショップに連絡をしたそうですが
〈取り合って貰えなかった〉そうです。

元飼い主から
『引き取り不可であれば保健所に連れて行く』と無責任な事を話されたので、
保護する事にしました。

(元飼育者には
『飼育放棄書』記名捺印を頂いています。
当団体の『飼育放棄書』には
今後ペット飼育不可という文言も入っていますし、飼育放棄をする人には
きちんと『責任感』『命』などについても
ご教示させて頂いています。)

受け入れる際にパルボ検査や検便をして
罹患や寄生虫寄生がない事が確認出来たので
『ととのんハウス』で受け入れました。

あどけない仔犬・・・
ハッピーになれるように…と思いを込めて
〈ハッピー〉と命名しました。

ハッピーと命名したチワワの仔犬。
早々に病院での心臓の精密検査を行い、下記のような結果が出ました。

0225-3.jpg

0225-4.jpg

0225-5.jpg

血液検査やX線検査、3Dエコーなどの検査の結果、
軽度のPS〈肺動脈弁狭窄症〉でした。
幸いにも臨床症状が出ていない事や
心臓肥大はしていないので、
投薬などもせずに普通に生活をさせる事になりました。
症状がなければ3ヶ月〜半年に1度検査をする感じです。

飼育放棄について思う事は沢山ありますが、目の前の命を救いながら
保護ワンコという存在が無くなるように活動していきます。

0225-6.jpg

そして何よりハッピーが幸せな時間を過ごせる様に
非営利動物保護団体ととのん ボランティアスタッフ一同で頑張ります。

動画は昨日のハッピーの「ととのんハウス」での様子です。






非営利動物保護団体ととのん
S_5661524465900.jpg


| 保護犬の様子 | 13:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

【シェア・情報拡散希望】『ととのんハウス』のワンコ達

ご覧下さりありがとうございますm(_ _)m。

水曜日に『ととのんハウス』に移動して来たワンコ達・・・


ワンコ達は里親募集開始前のメディカルチェックが終わり、退院してきました。


里親様の募集を開始させて頂くワンコ達の画像をご覧下さい。


この子達を幸せに導く為に
皆様のシェア・情報拡散へのご協力を宜しくお願い致しますm(_ _)m。

非営利動物保護団体ととのんが保護し
里親様の募集をさせて頂いているワンコ達は
毎日、非営利動物保護団体ととのん のボランティアスタッフが一丸となって
身体のケアやメンタルケアを行なっています。
どのワンコも甘えん坊さんです。


0224-1.jpg

0224-2.jpg

0224-3.jpg

0224-4.jpg

0224-5.jpg

0224-6.jpg

0224-7.jpg

0224-8.jpg

0224-11.jpg

0224-12.jpg

0224-13.jpg

0224-14.jpg



非営利動物保護団体ととのん
S_5661524465900.jpg

| 里親募集中の保護犬です | 13:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

8匹の保護ワンコ達を『ととのんハウス』でうけいれました。

非営利動物保護団体ととのんが
保護していたワンコ達の8匹の子達を
『ととのんハウス』へと移動させました。

0223-1.jpg

0223-2.jpg

0223-3.jpg

0223-4.jpg

0223-5.jpg

0223-6.jpg

0223-7.jpg

0223-8.jpg

『ととのんハウス』で受け入れ後は、
何時ものように
『ととのんハウス』受け入れケアを行いました。

シャンプーケアの様子です

0223-9.jpg

0223-10.jpg

0223-11.jpg

0223-12.jpg

仕上げはトリマーさんが・・・

0223-13.jpg

0223-14.jpg

0223-15.jpg

0223-16.jpg

この子達は
一泊入院をして
里親様募集前のメディカルチェックを行います。

この子達を幸せに導く為に
ご覧の皆様のシェア・情報拡散へのご協力を宜しくお願い致します。

ケア後の画像は後ほどアップさせて下さいね。


そして本日も素敵な里親さんと巡り会えたワンコが…

非営利動物保護団体ととのんが保護していたポメラニアン・クリス。

クリス

里親様とポメラニアン・クリス。

0223-17.jpg

里親様に随分甘えているようですね(^^♪

これからクリスは里親様ご家族の愛情を一身に受け、幸せになります。







非営利動物保護団体ととのん
S_5661524465900.jpg


| 保護受け入れ | 13:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

先天性の心臓疾患があったポメラニアン仔犬キラリちゃん

先天性の心臓疾患があったポメラニアン仔犬キラリちゃん・・・幸せへの道を歩き始めました。

非営利動物保護団体ととのん が
1月に保護したポメラニアン・キラリ・・・

生後40日の女の子でした。

キラリは先天性の心臓疾患PDA〈動脈管開存症〉でした。

PDAとは
生まれた際に閉じる場所が閉じず残ってしまう事で、心臓内の血流が乱れ
血流が早くなり
心臓に負担が掛かってしまう先天性の心臓疾患です。

しかしPDAは手術対応が出来る先天性の心臓疾患の1つです。

当団体は過去に17匹のPDAの仔犬を保護し、
全ての子達を手術し、
17匹全匹、今も幸せに暮らしています。

過去の経験から
キラリにも手術を受けさせる事を即決しました。

しかし、キラリは生後40日・・・

心臓の大きさもウズラの卵位の大きさしかないので、
全身麻酔のリスクを少しでも減らす為に
体重を増やしてから手術を受ける事になりました。

手術を受けるまでの約2週間…

非営利動物保護団体ととのんボランティアスタッフが一丸となって
キラリのケアやお世話をしました。
興奮させない様に
きちんと食事を摂らせるように
工夫をしながら
ノンビリした生活をさせました。

そして
手術可能な体重になったキラリは
心臓の手術を受けました。

その時のキラリは、600g・・・

小さな身体の大きな命・・・


手術は無事に成功しました。

手術2時間後のキラリ…

0222-1.jpg

術後、キラリは
ビックリする程の回復の早さで
術後3日で退院する事が出来ました。

抜糸までの約10日間、
キラリは『ととのんハウス』で
ノンビリかつ元気に生活を送りました。

術後のキラリは
身体から重りが無くなったような軽やかさで歩き回っていました。

そして抜糸後
キラリの全てを受け止めて
新しい家族として迎えて下さる里親様に
キラリを託させて頂きました。

里親様とキラリです。

0222-2.jpg

キラリは
コツブと名前が変わり
里親様の新しい家族として生活を始めました。

0222-3.jpg

すっかり新しいお家にも慣れ
ノンビリ暮らしています。

ポメラニアン・キラリにも
温かい方々から多くのエールを頂きましたが、
温かい方々のエールをキラリは
しっかり受け止めてくれました。

温かいエールを下さった皆様、
ありがとうございました。

ポメラニアン・キラリ改めコツブ

神奈川県で幸せになります。



そしてもう1匹、素敵な里親さんと巡り会えたワンコが…

非営利動物保護団体ととのんが保護していたシーズー・コロナ

0222-4.jpg

避妊を、ワンコに負担が少ない腹腔鏡手術で受けました。

0222-5.jpg

そして
温かい里親様の元に巣立ちました。

里親様とシーズー・コロナ…

0222-6.jpg

コロナは里親様ご家族の愛情を一身に受け、幸せになります。

0222-7.jpg

非営利動物保護団体ととのん の里親様に素敵な方が加わりました。


非営利動物保護団体ととのん
S_5661524465900.jpg






















| 幸せになった子達 | 18:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

全盲チワワ仔犬マイムちゃん里親様の元へ

全盲チワワ仔犬マイムちゃん
里親様の元へ

非営利動物保護団体ととのんが
保護をした
チワワ仔犬マイムちゃん
保護時は生後2ヶ月弱でした。
保護時のマイムは
両眼の白濁がありました。

0221-1.jpg

メディカルチェックの結果
脳圧などは正常でしたが、
成長ホルモンが少ない事が分かりました。

0221-2.jpg

0221-3.jpg

しかし、目の状態が悪く1時は牛眼状態にまで悪化しました。

0221-4.jpg

何度かに分けて色々な検査を世界的に有名な獣医さんに
行って頂き、最善の治療を行いました。

温かい皆様からのエールのお陰もあり
マイムの牛眼が
普通の大きさに戻り
眼圧も正常値になりました。

0221-5.jpg

非営利動物保護団体ととのん ボランティアスタッフが一丸となって
毎日ケアを行いました。

結果・・・

0221-6.jpg

温かいご家族が里親として名乗りを挙げて下さっていたので
そのご家族にマイムを託させて頂く事になりました。

その後も
非営利動物保護団体ととのんボランティアスタッフ達の毎日のケアが成果として現れました。
トイレシートも認識出来ました。

里親様とマイム…

0221-7.jpg

里親様はトリマーさんで
ワンコに対する知識もあります。

非営利動物保護団体ととのんの里親様に素敵な方が加わりました。

マイムの里親様は、
今後
『ととのんハウス』のケアボランティアとしても
非営利動物保護団体ととのん の活動にご協力下さる事になりました。

ありがたいです。m(_ _)m

里親様宅での
マイムの様子をご覧下さい。

0221-8.jpg

0221-9.jpg

里親様から頂いたメールです。

『すっかり慣れて遊んでいます。
ちゃんとトイレに行き、ウンチもしました。』


チワワ仔犬マイム…
皆様のご協力により
里親様宅で幸せになります。

非営利動物保護団体ととのん
S_5661524465900.jpg

| 幸せになった子達 | 18:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

今日の『ととのんハウス』の様子です。

ご覧下さりありがとうございますm(_ _)m。

今日の『ととのんハウス』・・・

かわいいワンコ達の画像をご覧ください(^^♪

S_5670330215097.jpg

S_5670330389823.jpg

S_5670330437658.jpg

S_5670330594233.jpg

S_5670330552354.jpg

S_5670330681233.jpg

S_5670330753618.jpg

S_5670330821358.jpg

S_5670330974602.jpg

S_5670331067103.jpg

S_5670331113373.jpg

S_5670331154921.jpg

非営利動物保護団体ととのん
S_5661524465900.jpg

| 『ととのんハウス』の様子です | 18:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT